市場まかせの保育を許さず本気で本物の「子どもが主人公」を 1-4面

- (2)-1 公的保育を守り、安心して子育てができる地域をつくる取り組みとして「保育制度の堅持・拡充」「保育所をつくり待機児なくす」等の運動が広がっています。

 しかし、地域主権改革一括法にともなう保育室等の最低基準の廃止・引き下げ、給食調理室の設置義務緩和、公的保育制度を破壊する「子ども・子育て新システム」などの動きが緊迫の度を増しており、情勢学習と行動が急がれています。

 自治労連では、「市場まかせの保育を許さず本気で本物の『子どもが主人公』」パンフレットを作成しました。

 公的保育堅持・拡充の運動を推進するために、保育労働者、保護者の学習討議資料として、自治体首長や行政担当者、議会関係者との懇談、民間保育所や子ども団体・施設の訪問・懇談活動等に、幅広くご活用いただくようお願いいたします。

 ※ファイル破損のため再登録しました。

市場まかせの保育を許さず本気で本物の「子どもが主人公」を 1-4面 (469 ダウンロード)

市場まかせの保育を許さず本気で本物の「子どもが主人公」を 2-3面

1377758831wpdm_保育パンフ2-2- (1)-1

市場まかせの保育を許さず本気で本物の「子どもが主人公」を 2-3面 (547 ダウンロード)