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被災地支援

自治労連の仲間が西日本豪雨災害被災地でボランティア活動を展開

  倉敷市真備町でのボランティアに25人が参加(大阪府職労)  8月4日(土)、豪雨災害の被害が残る岡山県に大阪府職労の仲間がボランティアに駆けつけました。参加した20歳代の青年から60歳代の25人は、前日3日 …

西日本豪雨水害で自治労連本部が激励と現地調査に岡山と広島を訪問

 7月6日からの西日本・豪雨災害からの復旧が進められる中、自治労連本部は、7月15~16日、桜井副委員長と清水中執が岡山と広島を訪問し、復旧活動への支援として全国からのカンパを手渡し激励。併せて、今後の支援活動のための現 …

東日本大震災から7年、自治労連が総務省・復興庁に要請

「地方団体が財政運営で困らないようにすることが総務省の使命」(総務省)  東日本大震災による地震、津波そして原発事故による放射線被害から7年を前に、3月7日(水)、参議院議員会館にて、自治労連と岩手自治労連、福島県本部は …

九州北部豪雨災害
現地調査・ボランティア

大量の土砂と流木に 作業はいまも難航 災害を通じて自治体の抱える課題が鮮明に  7月5~6日に発生した九州北部豪雨災害。この現地調査として自治労連本部は8月10日に福岡県の朝倉市、添田町、東峰村と、大分県の日田市を訪問し …

全国の仲間から寄せられた「義援金(被災支援カンパ)」を岩泉町と久慈市へ届ける
自治労連本部・岩手自治労連

 自治労連本部は、岩手自治労連とともに11月28日、台風10号により大きな被害を受けた岩泉町と久慈市を訪問、全国の自治労連組織の仲間たちから寄せられた義援金をとどけ、一日も早い復旧と復興のため、自治体労働組合として全力を …

「被災地の自治体職員の人材確保と健康対策の拡充を」総務省・復興庁に自治労連と岩手、宮城、福島で要請

image003 3・11東日本大震災、福島第一原子力発電所の過酷事故から5年が経ちました。放射能汚染水漏れなど、事故収束の目処も立たず、いまだに18万人もの人々が不自由な生活を強いられています。被災者の生活再建の基盤である住宅復興は、 …

「復興は、いつ仮設から出られるのか」復興県民会議シンポジウム(岩手自治労連)

image006「東日本大震災津波救援復興岩手県民会議」(以下、「復興県民会議」)は10月18日、震災被災地の山田町保健センターで「3.11から4年7か月、被災住民・被災地の現状と今後の課題」をテーマとするシンポジウムを開催。自治体職員 …

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