昨年11月22日に発生した長野県神城断層地震は白馬村を震源地としてマグニチュード6.7、最大震度6弱を観測しました。自治労連は被災した白馬村への支援の取り組みを行い、全国のみなさんから寄せられた見舞金カンパを、この間、2回に分け白馬村の下川正剛村長に手渡してきました。

 このたび、これまでの自治労連の支援に対し、白馬村の下川村長より御礼状が届きました。image003