最新情報一覧

労働安全衛生活動

名古屋水道労働組合
「第44回労働安全衛生学習会」開催

「安全衛生活動には貯金がきかない」  名古屋水道労働組合(名水労)は、全国的に安全衛生活動に特に力を入れてきた労働組合です。上下水道局と名水労の共済で第44回労働安全衛生学習会を6月3日に開催しました。150名が参加し、 …

愛媛県本部「職場のハラスメント対策と対応学習会」を開催

image003 愛媛県本部は5月13日、「職場のハラスメント対策と対応学習会」を開催しました。高尾専任者が「セクハラとパワハラの定義」「労務管理上の問題としての対応と対策」、特に「問われるのは職場環境配慮義務と使用者責任」①良好な職場 …

第21回労働安全衛生・職業病全国交流集会

image004健康で働き続けられる職場づくりは労働組合の使命!超勤実態調査など組合の姿が見える活動を進めよう  自治労連は6月6~7日、第21回労働安全衛生・職業病全国交流集会を大阪市内で開催し、全体で93人が参加しました。1日目は、 …

愛媛県本部・いの健愛媛センター主催
メンタル学習会を開催

image004  2月14日、自治労連愛媛県本部「労安・職業病対策委員会」と「いのちと健康を守る愛媛県センター」が主催となって「メンタルヘルス学習会」を開催し、44人が参加しました。この学習会は、心身の健康を保つために何が大切であるか …

安心して働ける職場に
違法なサービス残業を職場からなくそう 千葉県職労

image003 千葉県当局がこれまで15年以上にわたって続けてきた人員削減により、県庁では長時間労働とサービス残業が蔓延しています。  6月に県職労が行った残業調査では、「過労死ライン」を超える月100時間以上の残業を行った職員から「 …

名古屋市職労
長時間・サービス残業やめて、安心して働き続けられる職場をつくろう

名古屋市職労は、職員が安心して働き続けられる職場づくりのため、当局と安全衛生委員会を開催し、職場を改善しています。  この間、深刻なのはメンタルヘルス(心の病)による休職者です。中央安全衛生委員会では、さまざまな対策を実 …

広がるアスベスト(石綿)被害!浜松市で2遺族が「中皮腫」で公務災害認定を申請

2005年6月末、尼崎のクボタの旧神崎工場の従業員79人が、アスベスト(石綿)のばく露による「肺がん」「中皮腫」で亡くなっていることが報道(「クボタショック」)されて以降、毎年被害者は拡大し続け、アスベスト関連企業だけで …

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